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2008年12月4日木曜日

熊田曜子、輝き増した“極上ボディライン”

 新作アイドルDVDをダイジェストで配信するGyaO「新作アイドルDVDダイジェスト特集」に熊田曜子、名波はるかなどが新登場した。

 現在もトップグラビアアイドルとして大活躍している熊田曜子。今回公開されたイメージDVD「深愛」では、ダイエットでも話題になった、よりスリムになり輝きを増した極上のボディラインを披露している。

 また、着エロクイーンとして有名な名波はるかの「fund-H」、a-motion2007にて審査員特別賞を受賞した中山怜香の「ピュア・スマイル」など全8本を新たに公開。話題作目白押しのラインナップとなっている。

 「新作アイドルDVDダイジェスト」では、毎月発売される新作アイドルDVDから選りすぐりの作品をラインナップ。毎月第2、第4水曜にダイジェストで紹介しているGyaOの人気コーナーだ。

2008年11月30日日曜日

アパレル店長候補から芸能界へ再挑戦! 石原あつ美の覚悟

 ドラマ『小児救命』(テレ朝系・毎週木曜午後9時)で看護師役として出演中の石原あつ美が、WEBデ☆ビューのGIRLS☆インタビューに登場。公開中の映画『イエスタデイズ』に続き12月には『やさしい旋律』と出演作が公開され女優としても好調な彼女は、21歳で芸能界に「再デビュー」という経歴を持つ。インタビューに答え、「半端な気持ちじゃできない、すごく覚悟が必要でした」と芸能界への再就職について語っている。

 最初のデビューは中学3年の時、地元・大阪でのスカウトがきっかけだった。
「その時は芸能界に対してあまり興味がなかったんです。東京見物に行く的な感覚で上京したら、いきなり雑誌の撮影で、“ええ~!?”って(笑)。もうカチカチで大変でした」

 契約が終了したころに、体調も崩し、一度地元に帰った彼女。その後は芸能界を離れ、元々好きだったアパレルの仕事に就くと実力を発揮し“店長候補”にまでなったという。
「その頃には雑誌やテレビを見ても、かつてそこ(芸能界)に自分がいた感覚をどんどん忘れてきていました。しかし、店長の話をいただいた時に、自分が何をしたいのかもう一度突き詰めて考えたら、やっぱり芸能界のお仕事をしたいと思うようになりました。東京で芸能界の仕事を続ける友達に刺激を受けたというのもあったと思います」

 そう決めたあとは、仕事が休みの日に上京して一人で事務所探しをし、1日に何社も面接を受けたという。そして昨年11月に、現事務所に所属する。
「ここ最近の芸能界って、すごく若い方が多いじゃないですか。だからとにかく年齢的な事を考えてしまって。でも悩んでいたってどんどん年をとっていくわけだから、今しかない!って。一度やめた世界に戻るわけじゃないですか、だから半端な気持ちじゃできない、すごく覚悟が必要でした。そのプレッシャーがすごく大きいあまり、復帰第一作のCM撮影の後にマネジャーの前で泣いちゃったんです」

 現在ドラマ、映画と女優業も順調な一方、11月15日(土)に1stトレカ『Curious Girl』をリリース(22日13:00~福家書店・新宿サブナード店で発売記念イベントあり)するなどグラビアでも再び人気上昇中の石原あつ美。再デビューで大きく成長した彼女の姿に期待大だ。インタビューの続きはWEBデ☆ビューの『GIRLS☆インタビュー』に掲載中。

■石原あつ美プロフィール 1986年2月1日生まれ、大阪府出身。2001年デビュー。08年は『ごくせん』(日テレ系)ほか、『ヒロシ釣り紀行』(CSテレ朝チャンネル)レギュラー出演のほか、グラビアやCM、舞台でも活躍。 (サンミュージックプロダクション所属)


2008年11月29日土曜日

【JTA】グラビアアイドル愛川ゆず季が“試割式”に初挑戦、踵落としで真っ二つ

 11月9日(日)東京・後楽園ホールで開催された日本テコンドー協会(JTA)『第19回全日本フルコンタクト・テコンドー選手権大会 ITA杯無差別級王者日本一決定戦』のオープニングで、グラビアアイドルの愛川ゆず季が始球式ならぬ“試割式”に挑んだ。

 愛川は進学のために愛媛から東京に出てきてテコンドーに入門、その後、芸能事務所からスカウトされて芸能界入り、グラビアアイドルとしてデビューした。元々はテコンドーでオリンピックに出て有名になるつもりだったという。

  10月中旬に行われた昇級審査に合格し、念願の黄色帯を手にしたばかりの愛川。この日は『K-1 WORLD MAX』で活躍する尾崎圭司と共にリングへ登場、試合に先駆けて試割式を行うことに。演目は踵落としで板を割るのだが、この板は通常の空手などで使用される板よりも堅く割れにくい、建築資材として利用されている杉の六分板。

 果たして成功するか……場内の観客と関係者が見守る中、愛川は尾崎の構えた板へ踵落とし一閃! 見事、堅い板を真っ二つに割ってみせ、場内はどよめきと喝采につつまれた。

「割れなかったらどうしようって、凄く緊張していました。割れてよかった。成功した瞬間は“うわーっ!”ってなりました。“やったーっ!”って。割った板は記念に持って帰ります」と、大役を果たした愛川は笑顔で感想を語る。

 そして、「実は板を割るのは初めてなんです」と衝撃の告白。練習もリハーサルもなしのぶっつけ本番で成功してみせたというから驚きだ。100cmの胸には意外とビッグハートが詰まっているのかも……?

 さらに愛川はこの日の試合を観戦して、「私も早く黒帯をとって、リングに上がってみたい。試合をやってみたいです!」と試合への出場も希望する。「今は黒帯を取るのが目標なんですが、今日、初めて生で試合を見て自分もやってみたくなりました。結婚する前にやりたい。お嫁に行けなくなっちゃうから(笑)」と、目標を掲げた。

 また、JTA代表の河明生会長によれば「来年は別の技で割ってもらいたい。毎年恒例にして、技を変えてやろうと本人とも話し合いました」とのことで、来年はさらに成長した“ゆずぽんキック”を見ることが出来そうだ。


2008年11月16日日曜日

歯ヂカラ女優・黒谷“電動の方が気持ちいい”

 女優の黒谷友香(32)が5日、都内で開かれたフィリップスの電動歯ブラシ「ソニッケアーヘルシーホワイト」の発表会に出席した。歯のきれいな女性「歯ヂカラ女」に選ばれた。最低でも1日3回は歯を磨くといい「(歯ブラシは)手動よりも電動の方が気持ちいいんです」と笑顔。「デートの前は?」と聞かれ、「もっちろん」と白い歯を輝かせた。

2008年11月13日木曜日

忽那汐里、セクシーダンスを披露 - 上地雄輔の"目隠しプレイ"も

平成11年11月11日に"ポッキー&ブリッツの日"と定めた江崎グリコは8日、毎年恒例の「ポッキー&ブリッツの日イベント」を都内で開催した。イベント会場に第50代ポッキープリンセスの忽那汐里が出席。上地雄輔と芋洗坂係長と一緒に華麗なダンスを披露した。

イベントでは、第50代ポッキープリンセスの忽那汐里、プリッツのCMに出演中の上地雄輔、そして11月1日からオンエアしている"ポッキーチョコ"CM『はじけて学園天国篇』でテニス部顧問役として出演し、忽那と共演しているお笑い芸人・芋洗坂係長が出席し、トークショーや、ポッキー&ブリッツ味きき合戦、ポッキーダンスレッスンなどを行った。

忽那は「CMは2日間かけて撮影しました。ダンスは一応小さい頃にジャズダンスを習っていましたが、振り付けのダンスは全くの初めてだったので、3カ月間特訓しました。股を開く振りは凄くやりにくかったです」とCM撮影の秘話などを披露。また、イベント中に目隠しをしたまま上地の選んだオリジナルを上地に食べさせてもらい、それを当てる味きき合戦を見事に当てた忽那。プライベートでそういうことをするパートナーがいるかと聞かれ「いないですよ~。でも、お2人に囲まれてドキドキしました!」と初々しさを見せながら「オーストラリア育ちでのんびりした性格なんです。このままの調子で頑張りたいですね」とマイペース宣言した。




2008年11月12日水曜日

福田沙紀、櫻華学園から卒業してセーラー服姿は見納め?

8日、丸の内ピカデリー2にて映画『櫻の園 -さくらのその-』の初日舞台あいさつが行われ、主演の福田沙紀、杏、大島優子、はねゆり、武井咲、柳下大、菊川怜、そして監督の中原俊が登壇した。

 この日の舞台あいさつは櫻華学園からの卒業と題して、最後のセーラー服姿を披露した5人。観客席からは拍手が起こり、壇上はまさに卒業式そのもの。教師を演じた菊川は5人の制服姿を見ながら「生徒のみんなが制服姿と聞きましたので、一人だけハッスルして桜色のワンピースを着てきました」とうらやましそう。その後、菊川は生徒一人一人に言葉を掛けながら卒業証書を授与し、柳下からは花束が贈られた。

 まずは小笠原葵役の杏に「(学校の)あこがれの先輩として輝いていた大輪の花でした。ここに全課程を終了したことを証明いたします」と卒業のエールを送った。沢美登里役の大島には「くったくのない笑顔に励まされました」と述べ、横田奈々美役のはねゆりには「ムードメーカーとして元気を与えてくれたのはあなたでした」と感謝の言葉を添えた。唯一1年生の水田真紀役の武井にも「見えないところで努力していたことを見ていました」と卒業証書が渡された。そして結城桃役の福田には「再演はあなたがいなければ実現しえなかった」と贈る言葉を捧げ、卒業式は感動とともに終了。欠席した赤星真由子役の寺島咲には、後日郵送で卒業証書が送られるそうだ。

 『櫻の園 -さくらのその-』は、吉田秋生の人気コミック「櫻の園」をベースに、1990年に劇場公開されたものを現代版としてリメイク。バイオリニストの夢をあきらめた結城(福田)が名門女子校櫻華学園へ編入し、伝統を重んじる学校と演劇を通して今を生きようとする主人公と女子高生たちの葛藤(かっとう)を描いた青春映画。

映画『櫻の園 -さくらのその-』は丸の内ピカデリーほかにて全国公開中



2008年11月11日火曜日

石原さとみ、恋愛は「来年に期待ですね」

 女優石原さとみ(21)が9日、都内でカレンダー発売記念握手会を行った。09年版のテーマは「虹」。肩を露出した赤い衣装の大胆ショットから始まり、木々の緑、海の青など1年を7色で表現した。浴槽にオレンジを浮かべた入浴シーンでは「オレンジが足らなくて、見えちゃうので慌ててスタッフが買いにいきました」。08年を振り返り「舞台にドラマに、充実した1年でした。恋愛? 来年に期待ですね」と話した。